a+b=2
a=1
1例えばこんなかんじだと
a=1 b=1
って回答になりますよね
しかし
a+b=2
をまんま使用する方程式の利用はどうでしょう
KUMONのCMで
□+□=2
の問題
みたいに書いてましたが
なんかズレてるなぁw
y=a+b
コレですね
a 賃金
b 生産財
みたいにすると
y=a+b
は総支出になるんです
これはあえて解をえらない方向で
他の例だと
y=a+b
a CPU
b メモリ
これを
デスクトップPC
タブレットPC
スマートフォン
等にあてはめるんです
なんか解が3つありますな
しかもCPUもメモリも
色々部品の種類あることを考えて
ものすごい量の組み合わせがあったり
z=y+x
z 総支出
y CPUの価格
x メモリの価格
なーんて定義すると
数学っぽく メジャーな方程式臭もしたりしますw
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