複素数は向きのある数値だって?
数値に向きなんてある訳ないだろう
逆に問おう 数値に向きがあってはいけないのかい?
一次元方程式でも
どっかからどっかに向かって進んでます
方程式には向きがあって良い
じゃあ なんで数値に向きがあってはいけないの?
方程式でもどっかでピタッと止めれば
点ではないか?
アインシュタインの思考実験では
そこにある点とそこに移動した点は異なりますよ
水溜まりの点にポタンと何か落としたのと
スプーンかなんかで
どっかからその点に移動したのは
波の形が異なりますよ
今回のテーマはそういうことではなく
方程式があるとする
それに向きはありません
しかし方程式は解を求める時とか変化します
ノートに方程式の変化を上から下に並べれば
そのロジックに向きはあるとは言えませんか?
一行に全部書けば上とか下とかないじゃん
一つの方程式ならね
方程式を加工して並べるなら
どっかに向かって方程式が進んでいるとはいえませんか?
なんて言うかね
考えてる時とか
ホワイトボードに書きながら頭の中を整理する時みたいに
概念の場所を移動させながら考えているよなー
というところから思いつきました
おんなじ場所に置いたまま 考えるとロジックが進まない気がします
2015年7月20日月曜日
2015年6月26日金曜日
科学的プログラミング
って書くと理数系っぽい臭いがぷんぷんしますが
文系っぽい科学ってことでw
プログラミングをしていると
わからないことが出てくることがたまにあります
今の僕においては吉里吉里の配列の使い方
出来ればCSVをやってやりたい
しかし配列と言ってもググっても一次元配列のことばかり出てきます
二次元配列が使いたいのですが
断片的なサンプルしか出て来ませんでした
それを参考にしてサンプル作れましたがw
CSVと言えば二次元配列と相性が良さそうですが
一次元配列を使ったサンプルしか出てきませんでした
そうです。そういう時
プログラミングを科学としたレポート
てかブログ記事なり
そういうのをUPさせることが
科学的プログラミングなのです
断片的なサンプルを集めて
もっと粒度の大きいサンプルをレポートして
UPするみたいなw
今、そういう文庫読んでるとこーw
文系っぽい科学ってことでw
プログラミングをしていると
わからないことが出てくることがたまにあります
今の僕においては吉里吉里の配列の使い方
出来ればCSVをやってやりたい
しかし配列と言ってもググっても一次元配列のことばかり出てきます
二次元配列が使いたいのですが
断片的なサンプルしか出て来ませんでした
それを参考にしてサンプル作れましたがw
CSVと言えば二次元配列と相性が良さそうですが
一次元配列を使ったサンプルしか出てきませんでした
そうです。そういう時
プログラミングを科学としたレポート
てかブログ記事なり
そういうのをUPさせることが
科学的プログラミングなのです
断片的なサンプルを集めて
もっと粒度の大きいサンプルをレポートして
UPするみたいなw
今、そういう文庫読んでるとこーw
2015年6月9日火曜日
虚数仮説 その4
先ほど部屋の中にいるニュートンと表現した
で、方程式の中で壁って重要な概念かもしれないって思いました
数値は壁と並行に進む
そういう定理もありそうです
車とかは地面という壁と並行に進むのです
進行方向の横向きの空間と並行に進みます
なので僕が車と並んで走っても ぶつかる可能性はそんなにないのです
電流においては電線です
電線に沿って進みます
方程式においては y軸的にいくらかの直線が壁です
その壁を越えると虚数となります
数値は壁を越えれません
しかし理論上 越えた場合 虚数が顔を出すのです
虚数仮説 その3
ニュートンと眺めている落ちている林檎は
虚数的にぶつかります
点と移動する線は距離が変動するので
線が電流であれば
磁場的にぶつかるみたいなかんじです
りんごから跳ね返った光が
ニュートンにぶつかるかんじです
そうか光も虚数的存在な面もあるのかw
では窓のない部屋にいるニュートンと
部屋の外で落ちるりんごはぶつかるのか?
線が電流であれば
磁場的にぶつかるんですが
部屋の中にいてもぶつかる
虚数っぽい現象ですわw
虚数的にぶつかります
点と移動する線は距離が変動するので
線が電流であれば
磁場的にぶつかるみたいなかんじです
りんごから跳ね返った光が
ニュートンにぶつかるかんじです
そうか光も虚数的存在な面もあるのかw
では窓のない部屋にいるニュートンと
部屋の外で落ちるりんごはぶつかるのか?
線が電流であれば
磁場的にぶつかるんですが
部屋の中にいてもぶつかる
虚数っぽい現象ですわw
2015年6月8日月曜日
アインシュタインの文庫 その3
外から眺める人の存在なんですけど
構文木みたい存在でもありますな
単に木構造でもいいんですけど
方程式っつーと
Y=0になったとこが解みたくもありますがw
YもXも存在していいと(0じゃなくていい)
みたいなw
A+=3
とか
A++
みたい
引数一つ以下なかんじするんですよ
方程式。が
それが木構造になると
どうなるのか?みたいなw
配列も2次元配列も
木構造で表現出来そうですね
LISPみたく
アクセス遅いっちゃー遅いですけどw
引数Aと引数BをSETして
命令番号の処理を引数ら(ここでは二つ)
を使用して実行!みたいなw
木構造の中で中心を移動して
演算するのもWIZっぽくありますね
構文木みたい存在でもありますな
単に木構造でもいいんですけど
方程式っつーと
Y=0になったとこが解みたくもありますがw
YもXも存在していいと(0じゃなくていい)
みたいなw
A+=3
とか
A++
みたい
引数一つ以下なかんじするんですよ
方程式。が
それが木構造になると
どうなるのか?みたいなw
配列も2次元配列も
木構造で表現出来そうですね
LISPみたく
アクセス遅いっちゃー遅いですけどw
引数Aと引数BをSETして
命令番号の処理を引数ら(ここでは二つ)
を使用して実行!みたいなw
木構造の中で中心を移動して
演算するのもWIZっぽくありますね
アインシュタインの文庫 その2
量子論ぽいとこで
速度が測れる時は場所を測れず
場所が測れる時は速度が測れないみたいです
で、これらを統合しようと試みた。と
考えてみると
プログラム言語とADVエディタみたいとこがあってw
プログラム言語で""で文字列を挟むのと
吉里吉里で命令を[]で囲むのと
統合しろっつったって無理なんですね
どっちかくくらないと区別できませんし
vim VS emacsみたいなねw
男と女。とかw
論理としてから1と0がある
昔は社会主義VS資本主義とかだったし
論理として1と0は区別されるんですが
より高速に変化してきつつあったり
変数VS定数になってきつつあるかも
資本主義も社会主義から取り入れて
福祉を充実させてきたし
磁場と重力を統合させるように試みた
みたく書いてた気がしますが
実数と虚数も 1と0みたいとこあって
統合は無理ぽそうですよね
しかしそこから実数と虚数の関係性が隠れていそうで
そんな研究もされるようになるかもしれませんね
速度が測れる時は場所を測れず
場所が測れる時は速度が測れないみたいです
で、これらを統合しようと試みた。と
考えてみると
プログラム言語とADVエディタみたいとこがあってw
プログラム言語で""で文字列を挟むのと
吉里吉里で命令を[]で囲むのと
統合しろっつったって無理なんですね
どっちかくくらないと区別できませんし
vim VS emacsみたいなねw
男と女。とかw
論理としてから1と0がある
昔は社会主義VS資本主義とかだったし
論理として1と0は区別されるんですが
より高速に変化してきつつあったり
変数VS定数になってきつつあるかも
資本主義も社会主義から取り入れて
福祉を充実させてきたし
磁場と重力を統合させるように試みた
みたく書いてた気がしますが
実数と虚数も 1と0みたいとこあって
統合は無理ぽそうですよね
しかしそこから実数と虚数の関係性が隠れていそうで
そんな研究もされるようになるかもしれませんね
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