2014年4月7日月曜日

能力

思ったんですけど
何かの能力ってやってたら増えますよね

周囲は当人を目指す能力ではなく現在の能力を見てるって
やってたら増えるっちゅーねん

増えるとしても、現在増えてないから
増えてない能力で稼いだ分が賃金って
増えるの見越すべきではないかと

でも増えるためにはやらなきゃ。で
途中で職変えたら元の木阿弥
見越した分は損失
増える量も個人差がありそう
でも増えることを見越して、見て欲しくはある

逆に現在のを見る代わりに、転職されてもいいことでもあり
増えたら増えた時、賃金増やす。みたいな
欧米企業っぽく見ると
でもアメリカも長期的視点で見たりするんだよな

現在、たいしたこと出来てないけど
訓練していけばそのうち能力上がるかもよ
って書きたかったかんじ

2014年3月28日金曜日

出発点と到着点のパラドックス

方程式を移動に例えると

原点から出発し
時間と共に距離が増えていくかんじ
マイナスはどうなんだろ?
マイナスの距離ってなんだ?
出発点に到着してないかんじ?
まあいい(よくないけどw)
原点がY軸上にあったりもする

特定する点(線?)が一つなら
あんまり問題は無さそうなのだが
コレが2つあるとどうなるのだろう?
Y軸上のY1から出発してY2に向かうという方程式
グラフとしてはいいかんじなんだけど
方程式的にはどうなんやろ?
y=x
y=x+5
とかになるんだろうけど
方程式が平行じゃない?
方程式的には平行って弱点っぽいんだけど
十分考えられる現象で
二つ足して2で割ってもしょうがないしねぇ

というパラドックス

2014年2月26日水曜日

お金儲け

現代社会で一番 儲かるのは
ベンチャーで一山当てて
株式を上場すること
そういうお金持ち多いですよね

でも会社の創業社長ってリスクいっぱいあるかも

社員の社長より儲かる可能性あるけど
借金地獄に落ちる可能性もある

昔より会社の運営 厳しいみたいだし

儲けてる社長の数 減ったのかも

社員の社長の方がリスク少ないんだろうなーって話

2013年11月1日金曜日

著者が伝えたいこと

なんか最近、読書がスランプでした
きっと著書の作者を上手くリスペクト出来なかったからかもしれません
人間的には割と普通なんじゃないか?と思ったからかしら
自分以外は皆バカって バカの壁 ですねw
さすがにバカとは思わないですけどw
どっかに参考になること書いてるし
難しいことも書いてるし

例えば 足し算だとしたら
3という数の意味を理解して、2という数の意味を理解して
後は、足す。の意味が理解できたら 足せるんです
一桁の足し算でも
0~9足す0~9の100通りの計算を暗記せずとも
0~9の数と足すという演算を覚えればいいんです
これだと10と一つの演算ですね
九九は100個くらい覚える計算ですがw

0~9の数と足すという演算を覚えるっていうのが
著者が伝えたいことを理解するっていうことです
プログラミングの本とか
解説してるの全部覚えずとも
そんなかんじで著者が伝えたいことを理解出来れば
大体、使えるのかな?って
なんか全部覚える勢いだったかもw
そら。読むのはかどらんわw

英語の勉強だと 例文いっぱい覚えた方がいいらしく
そうとも言えないんですがって
壁を越える度に覚えた量以上に話せるみたいですが

大学受験とかで
心情読解とかで 著者の言いたいことを答える。みたいに問題になってたけど
出題者が回答を押し付けるから悪いのだと思う
100人の読者が100通りの読後感を持つのは良いのかもしれません
近くても遠くても
遠いとも、独自の解釈として、それはそれで価値があると思います

2013年10月13日日曜日

タブレット端末

Amazonで購入中
後何日かで届くと思います

PCのCPUのクロック数アップは頭打ちっぽいですが
タブレット端末とかスマートフォンの性能アップ凄いですね
いいのはPS3並みだとか

ブラウザゲームやるもんだから
家にいる時PCつけっぱで
タブレットでNETすれば、つけっぱ回避出来るやろう。と
つけっぱはPCの寿命を縮めちゃいそうな気もしますし

今でしょ。の著書を読んで
若いうちは色々と身銭切った方いいって書いてて
そんなに若くもないけど
身銭切って タブレットに手を出すのも悪くないかな?って
型落ち中古を購入したんですが^^;
ピンキリっぽくて怖くもあります

スタンドとか保護フィルムも欲しいぞ
って周辺のもお財布に痛いですなw

タブレットってPCほど高価じゃないから
とりあえずNETだけできればいいやって人に売れたりして

2013年9月23日月曜日

不思議なhoge

矢井田瞳のニューミニアルバムをAmazonで購入致しました
何となく聞いているんですけど

思ったことは 不思議な概念が 毎回減っていくこと
今作は初動5千枚とかで 大分落ちてて悲しいです
勢いは年を重ねるごとに無くなっていくのも仕方ないですが
不思議な何かって ずっとあって欲しいな。って何となく思いました
いつもはアルバムなのに今回はミニアルバムで
その分 製作者の意図が入りすぎている気がします
不思議な部分を細かく描写してるかんじ

そういう僕も
文章もプログラムもこんなことが書きたいって
割と意図を込めて書いてます

でもそんなやから
描写出来る以上のアウトプットが出来ない

例えばプログラムだと
とりあえずで
考えて 書いて
とりあえず として 考えた以上のものは書いたことないです(たぶん)
出来る範囲の物から作っていきましょう。とは
初心者へ向けて書いたっぽいのも読んだことあるけど
僕 初心者ちゃうし

せやから
まだ きちんと 考察しきれていない
不思議な部分も含まれている 文章なり プログラミングなりを書きたいんです

前橋氏のプログラム言語 作成解説の著書も読んでるけど
これを読んだからと言って プログラム言語を作れるとは 思えないんです
結局はソースコード読めってかんじです
ソースコードにコメント全然ないし
きっと前橋氏も詳しく説明しきれない アウトプットとして
プログラム言語を作ったのかもしれない

RubyもRailsもMatzさんもDHHさんも
書いたプログラムが出来るから書いたものとは思えない
構想があって それに向かって
不思議な何かを含めて書いているのだろう

だから僕ももっと不思議な何かを含めて
小論文を書いていけば
執筆もはかどるのだろう

何かね 2次方程式を 手動で解の公式に繋げる
くらいまでは 現状の書き方で書けそうなんですけど
その先の虚数という概念のアプローチ
辺りを今の書き方では書けそうにないので
こんなことを考えました

2013年7月31日水曜日

コインみたいな乱数の発展形

0か1の乱数を何回かして
その合計を求めるとかたよった乱数が得られます

で、思った
-1か0か1の乱数を何回か求めて その合計を求めるとどうなるか?
0か1か2の乱数を求めて1引けばいいですね

考えてみると
0か1の乱数を2回求めて合計すると
0:25% 1:50% 2:25%
-1か0か1の乱数は
-1:33% 0:33% 1:33%
いやいやより中心が出易い乱数を想像してたら より偏りが広いですな

でも考えてみると
この3つの出る確率を変更して 合計すると
色々と偏った乱数を求められそうです
-1:35% 0:50% 1:15% とか
-1:15% 0:70% 1:15% とか
真ん中の値が0ってのもいいですな
0か1か2の乱数だと真ん中がどのへんなのかそれは小さい数なのか大きい数なのか
よくわからないですから

なんにしろ とりあえず ここで このような乱数を提起しておきます