先日 宇宙はタンジェントみたく書いて
じゃあ Xに虚数を代入したらどうなるのか?
考えたり 考えたことを思い出したりしました
解の公式って便利なんですけど
使わなくてもいけそうで
でも
Xに虚数を代入するなら
解の公式めちゃめちゃ便利そうです
例えば一次式の解は必ず虚数じゃない数
に、思えるんですけど
Xに虚数を代入したら 解は虚数ですわな
5次方程式は一般解ないみたいなんですけど
必ず一個整数解があるはずだから
プログラムで無理矢理 近似値を求めて
それをヒントに方程式の解を得る
とか、考えてた時期もあるんですけど
解が全部 虚数の可能性もありますわな
2次方程式のXに虚数を代入すると
解の公式でぱぱっと解でねーかなって
虚数の掛け算出てきそうw
虚数平面とか応用しないと解 得られなさそうで
今の僕じゃ 力不足ですわな
一次方程式のXに虚数を代入するとどうなるか?
Y=X-1の方程式のXに1+iなんか代入しちゃうとw
Y=iとなる
ってか考えてた時 もっとややこしかったような
2+3iを代入すると
Y=1+3iになるw
コレ法則性とかあるのかなー?
カオスだw
2014年11月4日火曜日
2014年11月2日日曜日
天文学っぽいエッセイ
日本国債も利率マイナスのなったとか 出てないとかw
宇宙に始まりがあって 終わりに向かって進んでる
はたしてそーなのか?って話
始まりと終わりがあるなら
Y=-a*X二乗+b
みたいかんじで
Yが0以上の時 宇宙は存在していられる。みたいな
他だと
Y=a*X三乗
Y=a*X
みたいに
Xがプラスである限り
宇宙は存在する みたいな
始まりもマイナスもあるが
終わりはない みたいな
sin cosみたいに
プラスとマイナスが交互に現れるってのも
考えられる
で、思ったんですけど
tan曲線みたいな曲線はどうだろうか
X=0.00000000000001
いやもっとものすごく小さくていいんですけど
とかだと
Yの値ものすごい大きいの
始まりはYの値が無限大とか言って
ビッグバンみたいですよね♪
その前は
X=-0.00000000000001
いやもっとものすごく小さくていいんですけど
マイナスのものすごい負の値
なんかこの仮説に真実味出てきたw
宇宙に始まりがあって 終わりに向かって進んでる
はたしてそーなのか?って話
始まりと終わりがあるなら
Y=-a*X二乗+b
みたいかんじで
Yが0以上の時 宇宙は存在していられる。みたいな
他だと
Y=a*X三乗
Y=a*X
みたいに
Xがプラスである限り
宇宙は存在する みたいな
始まりもマイナスもあるが
終わりはない みたいな
sin cosみたいに
プラスとマイナスが交互に現れるってのも
考えられる
で、思ったんですけど
tan曲線みたいな曲線はどうだろうか
X=0.00000000000001
いやもっとものすごく小さくていいんですけど
とかだと
Yの値ものすごい大きいの
始まりはYの値が無限大とか言って
ビッグバンみたいですよね♪
その前は
X=-0.00000000000001
いやもっとものすごく小さくていいんですけど
マイナスのものすごい負の値
なんかこの仮説に真実味出てきたw
2014年9月4日木曜日
物価上昇
最近、物価上昇して消費者大変だ
みたいにニュースでやってますねぇ
でも昔は毎年物価上がって
でも賃金も上昇して
経済発展♪とかやってたんですよね
安部総理も物価高へ導くみたいな路を志向してるみたいですし
物価が上がって賃金 据え置きなら大変そうですけど
意外と上がってるぽいですね
物価の上昇局面って
投資が有利なんですよね
デフレは貯蓄有利みたいで
さらにアホみたいに赤字国債発行してるし
ここまで赤字国債発行してるなら
物価上昇へ導くのは良い製作ですねぇ
後はアメリカみたいな
尋常じゃない貿易赤字にはなってほしくないです
みたいにニュースでやってますねぇ
でも昔は毎年物価上がって
でも賃金も上昇して
経済発展♪とかやってたんですよね
安部総理も物価高へ導くみたいな路を志向してるみたいですし
物価が上がって賃金 据え置きなら大変そうですけど
意外と上がってるぽいですね
物価の上昇局面って
投資が有利なんですよね
デフレは貯蓄有利みたいで
さらにアホみたいに赤字国債発行してるし
ここまで赤字国債発行してるなら
物価上昇へ導くのは良い製作ですねぇ
後はアメリカみたいな
尋常じゃない貿易赤字にはなってほしくないです
2014年9月3日水曜日
アインシュタインぽくver140830 ちょい補足
ぶつかる前がマイナスで ぶつかった後がプラスって(逆も可)
変な定義に思えるかもしれないけれど
xの値はy軸にぶつかる前がマイナスで
ぶつかった後はプラスですよね
yの値はx軸にぶつかる前がプラスで
ぶつかった後はマイナスですよね
xの値がある一定以上になると
傾きが逆になる 絶対値っぽい概念もあるし
ぶつかる前がマイナスで ぶつかった後がプラスって
って論理の現象のようで
グラフをイメージしてるかんじで思いつきました
逆にこの考え方を論理学に輸出出来るかもしれませんね
天文学としても
ビッグバン以前がマイナスで以後がプラスともとれます
ということは以前と以後が区別されるだけで
宇宙の終わりなんてないかもしれませんね
グラフも軸があって
マイナスにもプラスにも無量大数取れるでしょ
変な定義に思えるかもしれないけれど
xの値はy軸にぶつかる前がマイナスで
ぶつかった後はプラスですよね
yの値はx軸にぶつかる前がプラスで
ぶつかった後はマイナスですよね
xの値がある一定以上になると
傾きが逆になる 絶対値っぽい概念もあるし
ぶつかる前がマイナスで ぶつかった後がプラスって
って論理の現象のようで
グラフをイメージしてるかんじで思いつきました
逆にこの考え方を論理学に輸出出来るかもしれませんね
天文学としても
ビッグバン以前がマイナスで以後がプラスともとれます
ということは以前と以後が区別されるだけで
宇宙の終わりなんてないかもしれませんね
グラフも軸があって
マイナスにもプラスにも無量大数取れるでしょ
2014年8月30日土曜日
アインシュタインぽくver140830
なんで距離が変わると、何かが変わるのかというと
方程式の底の座標が変わるからだと思います
そんなんたいしたことないやろ
と思うかもしれませんが、方程式的には
非常に重要な違いだと思います
虚数にもプラスとマイナスがあるんですが
右がプラスだと左がマイナス
左がプラスだと右がマイナス
数学的には違いがなさそうで
どう違うんだろ?と思ってました
科学的には電流と磁場の向きの異なりは
一定みたいなんですが
僕が提唱する違いとして
ぶつかる前がプラスで ぶつかった後がマイナス
逆かもしれませんが
3次方程式にも 良さそうな考え方です
-1倍すると 論理的も正しそうですし
方程式の底の座標が変わるからだと思います
そんなんたいしたことないやろ
と思うかもしれませんが、方程式的には
非常に重要な違いだと思います
虚数にもプラスとマイナスがあるんですが
右がプラスだと左がマイナス
左がプラスだと右がマイナス
数学的には違いがなさそうで
どう違うんだろ?と思ってました
科学的には電流と磁場の向きの異なりは
一定みたいなんですが
僕が提唱する違いとして
ぶつかる前がプラスで ぶつかった後がマイナス
逆かもしれませんが
3次方程式にも 良さそうな考え方です
-1倍すると 論理的も正しそうですし
アインシュタインぽく
夜、明かりをつけた車が走ると
周りに明るさ表示します
現時点で光が飛び
一秒後飛ぶ光
これらに違いがあります
車が一秒進んでるんで
明かりを見た人との距離が少し離れます
アインシュタインの思考実験は
たぶんそういうことではないかと思うのです
音速以上で飛ぶ飛行機
現時点で音が飛び
一秒後飛ぶ音
0.何秒かたてば同じやん。と思うかもしれませんが
違うんです。距離が
音の進む速さは一定であり
飛行機が飛ぶ速さを加算できそうですが、できません
音の進む速さは一定なんです
距離が変われば性質が異なるのかも
虚数ってグラフのように どこからでも出発できるようで できないのかも
そう アンテナの先から 電波が飛ぶように
とがったものに 雷が落ち易いように
とがった先と関わりが深いので
光や音は出発する場所からの距離が変わると 性質が変わるのかもしれませんね
周りに明るさ表示します
現時点で光が飛び
一秒後飛ぶ光
これらに違いがあります
車が一秒進んでるんで
明かりを見た人との距離が少し離れます
アインシュタインの思考実験は
たぶんそういうことではないかと思うのです
音速以上で飛ぶ飛行機
現時点で音が飛び
一秒後飛ぶ音
0.何秒かたてば同じやん。と思うかもしれませんが
違うんです。距離が
音の進む速さは一定であり
飛行機が飛ぶ速さを加算できそうですが、できません
音の進む速さは一定なんです
距離が変われば性質が異なるのかも
虚数ってグラフのように どこからでも出発できるようで できないのかも
そう アンテナの先から 電波が飛ぶように
とがったものに 雷が落ち易いように
とがった先と関わりが深いので
光や音は出発する場所からの距離が変わると 性質が変わるのかもしれませんね
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