以前 思考実験として
ニュートンと落ちるりんごはぶつかるのか?
みたいことを軽く書いたみたいです
でも思いついた時は 割と真剣に考えてたので
ニュートンと落ちるりんごはぶつかるのか?
を主題として書いてみよう。と思います
りんごとりんごがなってた枝は
時間が横に進めばぶつかるかもしえません
じゃあ 直線上にない ニュートンとぶつかるのでしょうか?
アインシュタインの思考実験とか考えてた頃 考えたのかな?
なのでアインシュタインの思考実験とからめて考えると
りんごが落ちると座っているニュートンとの距離が少し短くなります
距離が変わるなら 虚数的にぶつあるのではないでしょうか?
Z二乗=X二乗+Y二乗
Y=1m-X
Z二乗=X二乗+(1m-X)二乗
Z=0となる時ぶつかるので
0=X二乗+(1m-X)二乗
0=X二乗+1m-2mX+X二乗
0=2X二乗+-2mX+1/2m+1/2m
2(X-1/2m)2乗=-1/2
(X-1/2m)2乗=-1/4
X=1/2m+ルート[1/4i]
と合ってるんだか合ってないんだかよくわかんない結論となりましたw
逆から考えて
ニュートンが落ちるりんごとぶつかって いたい! ってなるなら
道路の脇を原付で走る僕は
通り抜ける車とぶつかりまくってるので
平行世界としても地獄絵図であり
ないなー。と思う
道路の脇を原付で走る僕は通り抜ける車と
虚数的にぶつかってるかもしれないけれど
架空の出来事か。と考えると 値はやはり虚なのかもしれません
地球はいつまでたっても
太陽とぶつあらず グルグル回ってますが
グルグル回ることも ぶつかるような現象かもですね
ハレー彗星の回る周期はじょじょに短くなっているように感じるように
グルグル回ることがぶつかるような現象かもなのです
2014年8月29日金曜日
2014年8月25日月曜日
アインシュタインの
虚数について色々考えるんですけど
きっかけは大学時代見たアインシュタインの映像で
(って書いたかも)
それはどういう意味なんだろう。となんとなく考えてました
アインシュタインの思考実験のきっかけとして
方位磁針の原理について考えていたぽいんですが
電流がプラス。なら
磁力が虚数との関係が深いなら
既にアインシュタインは
磁力(虚数)について考えていたことになりますね
ツイッターで某有名な人が
磁場の現象は虚数平面と似てるとか書いてたとかw
きっかけは大学時代見たアインシュタインの映像で
(って書いたかも)
それはどういう意味なんだろう。となんとなく考えてました
アインシュタインの思考実験のきっかけとして
方位磁針の原理について考えていたぽいんですが
電流がプラス。なら
磁力が虚数との関係が深いなら
既にアインシュタインは
磁力(虚数)について考えていたことになりますね
ツイッターで某有名な人が
磁場の現象は虚数平面と似てるとか書いてたとかw
らしく
ユーチューバー のちかさんとかco慶応さんとか
自分の得意なとこを表現してるんだなって
やっぱ僕も強みを表現出来れば もっと楽しいのかも
強みかはわからなくても
どんだけやっても楽しい時はあって
きっとそれは僕にとっては 文章を書くことなんだろうけど
じゃあ 強みはなんだ?ってそこそこなのはあっても
未だ確立出来てないですね
数学っぽい概念の確立は出来てそうだけど
ふくらんでなくて もう半分くらい書き終わってる感アリアリみたいなw
さっきちかさん出演の人生デザインU29見たからこう思ったのかも。ですが
最近、なんとなく考えていたことがやっと文章になってるようで
膨らんでないとかw
自分の得意なとこを表現してるんだなって
やっぱ僕も強みを表現出来れば もっと楽しいのかも
強みかはわからなくても
どんだけやっても楽しい時はあって
きっとそれは僕にとっては 文章を書くことなんだろうけど
じゃあ 強みはなんだ?ってそこそこなのはあっても
未だ確立出来てないですね
数学っぽい概念の確立は出来てそうだけど
ふくらんでなくて もう半分くらい書き終わってる感アリアリみたいなw
さっきちかさん出演の人生デザインU29見たからこう思ったのかも。ですが
最近、なんとなく考えていたことがやっと文章になってるようで
膨らんでないとかw
2014年8月10日日曜日
IT投資
ITに投資するお金って巨大っぽいっすよねぇ
プログラミングなんてPCさえあれば お金そんなにかからない
ってなんでIT企業はお金いっぱい遣うのか?という命題について考えてみました
投資巨大でもちゃんと軽く回収すれば何一つ問題ありませんよね
近頃は低金利時代で 銀行からお金を借りて
利子以上に稼げば問題ありません
一度IT投資全部清算して回収出来るのか?って観点もあるかもですが
出来ません
回収重ねる程、業界の景気悪くなっていきます
とはいえ 経済規模がちょっとでも拡大してるなら
清算出来なくても モウマンタイ
きっと株と同じで 更なる投資が前の投資に利益与えます
IT業界 いきなりなくなる訳ないし
あるなら生産しなくていいです
ってITバブルははじけたことあるみたいですがw
業界は経済規模が大きくなるなら なるだけ
投資規模も大きくなり
投資先も増えていくかもですねー
プログラミングなんてPCさえあれば お金そんなにかからない
ってなんでIT企業はお金いっぱい遣うのか?という命題について考えてみました
投資巨大でもちゃんと軽く回収すれば何一つ問題ありませんよね
近頃は低金利時代で 銀行からお金を借りて
利子以上に稼げば問題ありません
一度IT投資全部清算して回収出来るのか?って観点もあるかもですが
出来ません
回収重ねる程、業界の景気悪くなっていきます
とはいえ 経済規模がちょっとでも拡大してるなら
清算出来なくても モウマンタイ
きっと株と同じで 更なる投資が前の投資に利益与えます
IT業界 いきなりなくなる訳ないし
あるなら生産しなくていいです
ってITバブルははじけたことあるみたいですがw
業界は経済規模が大きくなるなら なるだけ
投資規模も大きくなり
投資先も増えていくかもですねー
2014年6月8日日曜日
勝ち逃げ
例えばコインの裏表で賭けたとしよう
ゲーセンのメダルゲームのルーレットの1/2のやつでもいいけど
まず一回目する
1/2で勝つ
1/2で負ける
とするなら
勝ったら止めて
負けたら再挑戦としよう
負けた場合
1/4でプラマイゼロ
1/4で負ける
となる
とするなら
勝つ確率1/2
引き分けの確率1/4
負けの確率1/4
となる
なんか儲かりそうちゃう?
しかしよくよく考えてみると
勝つ時は1枚賭けて儲け1枚
負ける時は2枚賭けてて儲け-2枚
なので儲けと負けは等しいような
間違ってるかもしれないけれど
しかしそう考えるなら
勝ち逃げ の戦略が考えられる
一回賭けて勝ったら辞めるのだ
そうなると儲かる確率1/2
とか言って何回もやるとダメよ
儲かりも負けもしない方向行くから
問題はこういう種類の賭け あんまりないことですね
ゲーセンのメダルゲームのルーレットの1/2のやつでもいいけど
まず一回目する
1/2で勝つ
1/2で負ける
とするなら
勝ったら止めて
負けたら再挑戦としよう
負けた場合
1/4でプラマイゼロ
1/4で負ける
となる
とするなら
勝つ確率1/2
引き分けの確率1/4
負けの確率1/4
となる
なんか儲かりそうちゃう?
しかしよくよく考えてみると
勝つ時は1枚賭けて儲け1枚
負ける時は2枚賭けてて儲け-2枚
なので儲けと負けは等しいような
間違ってるかもしれないけれど
しかしそう考えるなら
勝ち逃げ の戦略が考えられる
一回賭けて勝ったら辞めるのだ
そうなると儲かる確率1/2
とか言って何回もやるとダメよ
儲かりも負けもしない方向行くから
問題はこういう種類の賭け あんまりないことですね
2014年6月4日水曜日
変数二つの方程式
a+b=2
a=1
1例えばこんなかんじだと
a=1 b=1
って回答になりますよね
しかし
a+b=2
をまんま使用する方程式の利用はどうでしょう
KUMONのCMで
□+□=2
の問題
みたいに書いてましたが
なんかズレてるなぁw
y=a+b
コレですね
a 賃金
b 生産財
みたいにすると
y=a+b
は総支出になるんです
これはあえて解をえらない方向で
他の例だと
y=a+b
a CPU
b メモリ
これを
デスクトップPC
タブレットPC
スマートフォン
等にあてはめるんです
なんか解が3つありますな
しかもCPUもメモリも
色々部品の種類あることを考えて
ものすごい量の組み合わせがあったり
z=y+x
z 総支出
y CPUの価格
x メモリの価格
なーんて定義すると
数学っぽく メジャーな方程式臭もしたりしますw
a=1
1例えばこんなかんじだと
a=1 b=1
って回答になりますよね
しかし
a+b=2
をまんま使用する方程式の利用はどうでしょう
KUMONのCMで
□+□=2
の問題
みたいに書いてましたが
なんかズレてるなぁw
y=a+b
コレですね
a 賃金
b 生産財
みたいにすると
y=a+b
は総支出になるんです
これはあえて解をえらない方向で
他の例だと
y=a+b
a CPU
b メモリ
これを
デスクトップPC
タブレットPC
スマートフォン
等にあてはめるんです
なんか解が3つありますな
しかもCPUもメモリも
色々部品の種類あることを考えて
ものすごい量の組み合わせがあったり
z=y+x
z 総支出
y CPUの価格
x メモリの価格
なーんて定義すると
数学っぽく メジャーな方程式臭もしたりしますw
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