2018年9月9日日曜日

ルートの近似値

どうもこちらではお久しぶりです
自分、以前は喫煙者で
喫煙パワーで文章書くのが趣味でしたが
禁煙しました。禁煙してからあんまり文章書いてないっす
お金もかかるし、健康にも悪いし
なんとか禁煙出来ました
と、筆無精を煙草のせいにしたところでw

最近、電卓を始めました
簿記でも勉強しようかな。と、電卓買ったんですけど
簿記の勉強が進まないことは置いておいてw
電卓があるとたまに計算したくなる時便利なんですよ
たまに計算したくなることないっすか?

今日はたまにしたくなった計算の話
3乗したら2になる数はいくらか計算するのめんどそうですよね
で、近似値の計算方法を考えました
2のルート=約1.41421356
いやいやルートボタン押すだけだからもっと近い値を表現してくれるんですがw
2のルートのルート=約1.1892
2のルートのルートのルート=約1.0905
2のルートのルートのルートのルート=約1.04427
これで16乗すると2になる値が出ます
これを5乗すると更に3乗すると
2になる値の近似値が出ますw
なんとなく紙に書いたりでもしながら理解してくださいなw
いやいや、16乗すると2になる値の5乗が約3乗すると2になる数だということをね
少数の計算はPCの電卓アプリでやってみるといいかも
やってみますね
1.04427×1.04427=1.0905
1.04427×1.04427×1.04427=1.13878
1.04427×1.04427×1.04427×1.04427=1.18919
1.04427×1.04427×1.04427×1.04427×1.04427=1.241835
ですねw 電卓上ではもちっと精度の高い計算になってますがw
で、1.241835×1.241835×1.241835=約1.9151
なんと1.9までの精度で演算出来ますw
他には16乗すると2になる値の3乗は約5乗すると2になる数になります
やってみましょうか
1.04427×1.04427×1.04427=約1.13878
1.13878×1.13878×1.13878×1.13878×1.13878=約1.9151
みたいな計算を電卓ポチポチしながら遊んでたのでした
この原理でいけば1024乗すれば2になる値とかを使えば
もっと精度の良い演算が出来そうですな
プログラム組んだら出来そう
近いうちにやってみたいですね

2016年12月27日火曜日

無限

宇宙にはどこかまでとか そーゆーのありそうですが
たぶんアレです。無限です
どこまでとかじゃなく無限なんだってば

そー考えるとアレです
宇宙の始まりもアレです。無限です
いや無限分の1です
分子が無限なんです

昔書いた気もしますが、アレです
タンジェントです
Y軸にもX軸にも
無限で近づくんです

ここらであれですな
もう一度無限の概念について考え直すきっかけかも

宇宙はものすごい速さで広がってるみたいですが
宇宙に端の方はどういう仕組みなんでしょうか

たぶんアレです
価格が0に限りなく近い値段の空間みたいかんじでしょう
銀河系の全価格で1光年四方1万円で買えるなら
どれだけ買えるのか? 0に限りなく近いから
ものすごい量を買ってしまったみたいな話w

2016年9月6日火曜日

同じかんじ その2

僕がこういう考え方をした原因は
HSPでONITAMAさんの軌跡をたどろうとしたことです
OPENHSPのコードを書写し始めたことです
OPENHSPのコードを理解して
ONITAMAさんの軌跡の延長線上に何かを作るなら
ってかんじです

先輩と後輩みたいな関係ですなw
先輩の道も後輩の道も一つ
HSPをよりよくするため。みたいな

歌手の道もファンの道も
タレントの道もファンの道も一つ
きっと世界をよりよくするため

自分ずっと最悪っぽかったんですけど
こういう考え方を出来て
最悪を脱しつつある感覚を持ってます

同じかんじ

自分、ここんとこ 相対性と銘うって
要素の関係について書いていました
要素の関係というと要素が異なる故です

理解はいらない共感して
あなたが昨日見た夢の話をして
矢井田瞳「Maze」

という訳で、今回は
要素の同一性について考察してみます

・親と子供の同一性
子供は子供、親は親
自分はずっとそんなんでした
でもたぶんそれじゃダメなんです
子供の道も親の道も一緒
そう思えたら親孝行になれるでしょうし
親も子供の視点で考えられるでしょうし
子供も親の視点で考えられるでしょう
子供は子供の面のみ 親は親の面のみ
それしか備えなかったなら 殺伐としますよね

そうかそういう視点が忘れられているから
殺伐とした社会になってしまったのかも

AがあってBがあって AもBを兼ね BもAを兼ねる
仏教的で非論理的な考えですね
そういう考え方は日本の良いところだったのでしょう
欧米化されて非効率な考え方をされていますが
それがないと相手を思いやれませんよね

親の道と子供の道の同一性
夫の道と妻の道の同一性
教師の道と生徒の道の同一性
上司の道と部下の道の同一性
歌手の道とファンの道の同一性
タレントの道とファンの道の同一性

そういうのを大事にしてこそ
相手のことを思いやれると思います

2016年8月18日木曜日

 違い

地点がちょっと違っても
あんまり変わらなく思えるかもしれませんが
こういう視点はどうでしょうか
例えば解が4の方程式と解が5の方程式
(x-4)2乗と(x-5)2乗の方程式だと
x2乗-8x+16とx2乗-10x+25
なのでそうとう違いますよね
地点はちょっとしか変わらなくても
方程式は全然違うという視点w

2016年6月24日金曜日

関数と結果

あなたは論理演算は得意ですか?
僕は苦手ですが普通こんなもんだろってかんじですw
論理演算ってアレですよorとかandとかの計算
特にbit論理演算とかはよくわからないですねw

で、思ったんですけど
なんでこう。論理のみに集中して考えられないのか?と

で、答えは
論理を考える時は 論理の状況を混ぜて考えてしまいます
論理だけに集中せずに その論理は導き出した 原因とかが混ざっちゃうんですね

でもなんとなく論理には因が深く関わっているのではないか?と

複素数とか 実態をよくつかめないですよね
つかめないから 虚数という概念なんですが
虚数とはどこぞの関数の解である
そういう考え方もあるのでないかと
xiとか単項だと二乗するとマイナスな値だ。とわかりやすいんですが
xi+yとかになると想像出来ないです。どういう値か
なのでxi+yが解の一つである方程式とセットで扱うのはどうでしょうか

解が複素数ならまだしも
関数に複素数が混ざっている方程式は
4次方程式の解であるという情報もセットにするといいかもですね

4次方程式に関数が混ざっている場合は
8次方程式の解という見方をすると
解の半分は与えられているので解けそうなかんじもします

例えばアインシュタインの思考実験の場合
ここにあるものと 移動してきてここを通過しているものは異なるのですが
解がここであっても 因となる方程式が異なるので
異なるのではないかという考え方はどうでしょうか

2015年12月23日水曜日

方程式をねじまげるw

今、記事をアップした後
以前書いた記事を流し読みしてました
力は方程式を変える要素だ みたく書いたんですけど

(x-1)(x-2)(x-3)=0
みたい方程式をx=0という解へ捻じ曲げるって
どういう現象なのだろうかw

僕には演算が思い浮かばなくて
丸投げ投稿でしたw

解から見上げる

x(x-1)(x-2)=0

という方程式があったとしよう

x3乗-3x2乗+2x=0
となる
この3乗式を解から見上げるのである
ま、割り算なんだけどねw
x=0から見上げると
x2乗-3x+2となる
(x-1)(x-2)でもある
3乗式でも解が一つ判明してれば
その解から方程式を見上げれば
解が得られるのでは?という話

#なんか計算が上手く合わなかったので
#x=0から見上げてみた手抜きっぷりw

2015年12月4日金曜日

7(7)

先日夢の中で

7(7)は何を現すか?と聞かれましたw

恒等式だから全てかも。と答えましたが違うようで
ってか夢だし 回答ねーよ たぶんw

点から7(7)の距離の円とか
ねぼけで考えてましたw

二つの点

二つの点からの距離という趣旨で
ちょっと考えてました
x:1,y:0 x:-2,y:0 からの距離がルート2の点は
x:0,y:1 x:0,y:-1の2点みたいな
目は二つあるからこそ距離を測れるかんじです

二次方程式の解は二つあります(大体)
するとその二つの解を目として
二次方程式を復元できないか?みたいな
二つの解からの二次方程式への関係みたいな

方程式を積分すると方程式を求めれますが
二つの解である二つの方程式を積分して
より詳しい方程式を導けないか?とか

2015年8月1日土曜日

傾きのある波

サインとかコサインとかは
同じような波の繰り返しですが
それに傾きをかけるとかどうだろうか

(0.1X+1)かけるとか
(-0.1X+1)かけるとか

僕は経済学部卒ですが

授業で
好況と不況の波を繰り返しながら
上向いて進んでいくみたいに教わったんですが
それはこのような演算かもしれませんね

波の仮説 その4

力や波が伝わる。は
A地点からB地点まで
いやいや おさむちゃんじゃなくてですね
(たぶんwリアルタイムでは さすがに見てなくてw)
A→A1→A2→A3→A4→A5→B
みたいに連続して伝わると思うんです
だから天気図みたくなるんですねw
もっと細かくてもいいんですけど
1%~10%くらいに区切れば良さそうです
5%を90%伝わると10%は81%伝わって
区切る長さによって伝わるパーセンテージに反映すれば
たぶんOK

波の仮説 その3

数値が電線で虚数が磁場だとするなら
力も出てきて良さそうです
僕には数学的位置づけは まだ出来ませんが
力という現象について

波的磁場がある中で力とは
磁場空間の中で
都合が良いように動くのです

方位磁石が
地球の磁場という空間がある中で
都合が良い向きに 向くのです

#説明イマイチっすな
#また別から見た視点得られたら
#似たようなこと書くかもw

波の仮説 その2

僕がさっき書いた
波の現象の仮説
それには前提条件があります

力や波は伝わる

この前提条件がなければ
仮説は成り立ちません

しかし
力や波(他にもあるかもw)が伝わらないのなら
ニュートン力学も発生しないし
アインシュタインの思考実験も
光が伝わらなければ 発生しません

しかしこの法則は すごいところがあって
方程式に外部から作用するってことでもありますw

y=x+1がy=x+2に変化したりしますw
等しくないのにw

波の仮説 その1

波はどういう存在か?どういう現象か?

先日、アインシュタインの文庫を読んでたら
キュピーンときたんです

物体はそれぞれ自分の時間を持っている
みたいに書いてて

なら物体はそれぞれ自分の波情報を持っている
って考え方もあるかもしれません

空間をPCのディスプレイとしたら
それぞれの点は色情報を持っているみたいな

とするなら

波が存在する状態で
時間を止めて
というか写真を撮って。かすると
天気図のようになるだろう。と

振動が伝わって
でも均一ではなくて
天気図のように 波が分布する
そういう現象だと思うんです

対数。べき乗。ルート

logっつーか対数っつ-か
高校数学さっぱりだから
わかんなくて
最近、wikipediaで勉強してます

指数関数を用いた定義[編集]
正の実数 a ≠ 1 をとると、 任意の正の実数 xに対し
 x=a^p
を満たす 実数 p が唯一つ定まる。この p を
 p=log_a x
と書き、p のことを a を底とする x の対数という

演算法則からの定義[編集]
正の実数 a ≠ 1 をとる。正の実数 x を変数にとる実数値連続関数 f(x)が
 f(xy)=f(x)+f(y)
 f(a)=1
を満たすとき
 f(x)=log_{a} x
と書き、f(x) のことをa を底とする対数関数という。

でも、なんか違うんだよなー

LV1の時 NEXT exp を100とする
NEXT exp は1.2倍づつし続ける
じゃあ LV100の時は?
100*(1.2^100)
だよね
100のx倍として
1.2^100
を求めればそれでいいかもしれない

じゃあLV100の時のNEXT expが1,000,000で
NEXT exp が1.2倍づつし続けるなら
LV11の時のNEXT expはいくら?
(100ルート(1,000,000))^11
ってルートの計算になってきたw
こういうのを対数の計算として考えると楽に考えられそうであったのだがw

指数関数を用いた定義[編集]
正の実数 a ≠ 1 をとると、 任意の正の実数 xに対し
 x=a^p
を満たす 実数 p が唯一つ定まる。この p を
 p=log_a x
と書き、p のことを a を底とする x の対数という

1,000,000=x^100
この時x^11の値は?
pを指定してxやx^11の値を求めたいんですよね

僕が考えていた演算を対数として考えるとスッキリすると思いきや
ただのべき乗とルートの演算
そして求めるのややこしい
計算するなら自分でしなさい。なら
それはそれで仕方なくはあるんですが

2015年7月20日月曜日

方程式と向き

複素数は向きのある数値だって?
数値に向きなんてある訳ないだろう
逆に問おう 数値に向きがあってはいけないのかい?

一次元方程式でも
どっかからどっかに向かって進んでます
方程式には向きがあって良い
じゃあ なんで数値に向きがあってはいけないの?

方程式でもどっかでピタッと止めれば
点ではないか?

アインシュタインの思考実験では
そこにある点とそこに移動した点は異なりますよ

水溜まりの点にポタンと何か落としたのと
スプーンかなんかで
どっかからその点に移動したのは
波の形が異なりますよ

今回のテーマはそういうことではなく

方程式があるとする
それに向きはありません
しかし方程式は解を求める時とか変化します
ノートに方程式の変化を上から下に並べれば
そのロジックに向きはあるとは言えませんか?

一行に全部書けば上とか下とかないじゃん

一つの方程式ならね
方程式を加工して並べるなら
どっかに向かって方程式が進んでいるとはいえませんか?

なんて言うかね
考えてる時とか
ホワイトボードに書きながら頭の中を整理する時みたいに
概念の場所を移動させながら考えているよなー
というところから思いつきました
おんなじ場所に置いたまま 考えるとロジックが進まない気がします

2015年6月26日金曜日

科学的プログラミング

って書くと理数系っぽい臭いがぷんぷんしますが
文系っぽい科学ってことでw

プログラミングをしていると
わからないことが出てくることがたまにあります
今の僕においては吉里吉里の配列の使い方
出来ればCSVをやってやりたい

しかし配列と言ってもググっても一次元配列のことばかり出てきます
二次元配列が使いたいのですが
断片的なサンプルしか出て来ませんでした
それを参考にしてサンプル作れましたがw

CSVと言えば二次元配列と相性が良さそうですが
一次元配列を使ったサンプルしか出てきませんでした

そうです。そういう時
プログラミングを科学としたレポート
てかブログ記事なり
そういうのをUPさせることが
科学的プログラミングなのです

断片的なサンプルを集めて
もっと粒度の大きいサンプルをレポートして
UPするみたいなw

今、そういう文庫読んでるとこーw

2015年6月9日火曜日

虚数仮説 その4


先ほど部屋の中にいるニュートンと表現した

で、方程式の中で壁って重要な概念かもしれないって思いました

数値は壁と並行に進む

そういう定理もありそうです

車とかは地面という壁と並行に進むのです

進行方向の横向きの空間と並行に進みます

なので僕が車と並んで走っても ぶつかる可能性はそんなにないのです

電流においては電線です

電線に沿って進みます

方程式においては y軸的にいくらかの直線が壁です

その壁を越えると虚数となります

数値は壁を越えれません

しかし理論上 越えた場合 虚数が顔を出すのです

虚数仮説 その3

ニュートンと眺めている落ちている林檎は

虚数的にぶつかります

点と移動する線は距離が変動するので

線が電流であれば

磁場的にぶつかるみたいなかんじです

りんごから跳ね返った光が

ニュートンにぶつかるかんじです

そうか光も虚数的存在な面もあるのかw

では窓のない部屋にいるニュートンと

部屋の外で落ちるりんごはぶつかるのか?

線が電流であれば

磁場的にぶつかるんですが

部屋の中にいてもぶつかる

虚数っぽい現象ですわw